『その男、副署長』三回目
2008.08.28 (Thu)
昼間(三時ごろ)テレビをつけたら
たまたまこないだの『その男、副署長』の再放送をしてました。
しかも、ごろーがこれから出るとこ。
ついついそのまま見てしまい、図らずも三回目視聴。
思ったんだけどさ、海老沢社長サン、
眉毛ちょこっと手入れするとステキになると思うよ。
もっと会社人ぽく見えると思うよ。もっとかっこよくなると思うー。
カフスボタンを使うほどお洒落な人は、それくらいするっしょ。
眉毛が圭ちゃんになってるー。
ちょこっとカットさせてその眉毛、って、うずうずしてしまった。
三回目ともなると、下らないところに目が行ってしゃーないです。
たまたまこないだの『その男、副署長』の再放送をしてました。
しかも、ごろーがこれから出るとこ。
ついついそのまま見てしまい、図らずも三回目視聴。
思ったんだけどさ、海老沢社長サン、
眉毛ちょこっと手入れするとステキになると思うよ。
もっと会社人ぽく見えると思うよ。もっとかっこよくなると思うー。
カフスボタンを使うほどお洒落な人は、それくらいするっしょ。
眉毛が圭ちゃんになってるー。
ちょこっとカットさせてその眉毛、って、うずうずしてしまった。
三回目ともなると、下らないところに目が行ってしゃーないです。
ナルニア国DVD化
2008.08.24 (Sun)
映画『ナルニア国物語 カスピアン王子の角笛』がもうDVD化されるらしい。
おおう、ソペスピアン卿をぜひ手元に置きたいのぉう。
数量限定販売の三枚組セットと、通常版の二枚組セットがあるらしいが、
全然いーよ、通常版で(あっさり)。ごろーに差はないし。
吹替した人を何か取り上げてくれるんなら三枚組に手をだすけどね。
もっと吹替ファンにも商売する気を出してくれたらいいのにね。
今、外画のDVD発売元って、その視点が欠けてるとつくづく思うのよ。
買って、そんなに見るかなぁ・・・と思うけど、そうだ、オヤジに見せよう。
うちの父は祖父ゆずりの映画好きで、
私も見ない話題作を、劇場に足を運んでいつの間にか見てる。
『パイレーツ・オブ・カリビアン』を見てた時にはびっくりしたなぁ。
でも「つまんなかったー。ただの冒険活劇だった」と言いながら、
パート2とパート3もしっかり見てたのには笑ってしまいました。
私がDVDをわざわざ持ち帰って見せた
『善き人のためのソナタ』は、重厚で、とても気に入ってくれたんだよ。
レジスタンス役のごろーの声もちゃんと判別してたし。
『ナルニア国』も一作目は劇場で見たらしい。
じゃあ二作目だって興味があるはずじゃないか。
ハッ、しかし英語音声で見るんじゃないかな、父親は。うーむ。
ネット予約がみつからないのが、『ツイスター2008』。
こんな際物(失礼)はネット予約なんて無いのかなぁ。
もそっと待ってみて、どうしても無かったら店頭予約にせねば。
これはレンタルで済ませばいいだろー、と思うかもしれないけど、
そもそもレンタル屋に並ぶかどうかが怪しいと私は睨んでいるのだ。
おおう、ソペスピアン卿をぜひ手元に置きたいのぉう。
数量限定販売の三枚組セットと、通常版の二枚組セットがあるらしいが、
全然いーよ、通常版で(あっさり)。ごろーに差はないし。
吹替した人を何か取り上げてくれるんなら三枚組に手をだすけどね。
もっと吹替ファンにも商売する気を出してくれたらいいのにね。
今、外画のDVD発売元って、その視点が欠けてるとつくづく思うのよ。
買って、そんなに見るかなぁ・・・と思うけど、そうだ、オヤジに見せよう。
うちの父は祖父ゆずりの映画好きで、
私も見ない話題作を、劇場に足を運んでいつの間にか見てる。
『パイレーツ・オブ・カリビアン』を見てた時にはびっくりしたなぁ。
でも「つまんなかったー。ただの冒険活劇だった」と言いながら、
パート2とパート3もしっかり見てたのには笑ってしまいました。
私がDVDをわざわざ持ち帰って見せた
『善き人のためのソナタ』は、重厚で、とても気に入ってくれたんだよ。
レジスタンス役のごろーの声もちゃんと判別してたし。
『ナルニア国』も一作目は劇場で見たらしい。
じゃあ二作目だって興味があるはずじゃないか。
ハッ、しかし英語音声で見るんじゃないかな、父親は。うーむ。
ネット予約がみつからないのが、『ツイスター2008』。
こんな際物(失礼)はネット予約なんて無いのかなぁ。
もそっと待ってみて、どうしても無かったら店頭予約にせねば。
これはレンタルで済ませばいいだろー、と思うかもしれないけど、
そもそもレンタル屋に並ぶかどうかが怪しいと私は睨んでいるのだ。
松竹巡業『狐狸狐狸ばなし』
2008.08.17 (Sun)
夏休み最後に観劇してきました。
小雨が降ったり止んだりという中途半端な天気の中、埼京線で戸田公園駅へ。ここは一度来たことがあるのだが、だだっぴろいホーム(さすが東京のベッドタウン)を歩いている時には、「駅からの道順を調べて来ればよかったなぁ」と、不安になった。が、駅を出たら案外憶えているもので、地図なしに文化会館にたどり着くことができた。
文化会館の搬入口には、大道具などを運ぶ大きなトラックが停まっている。以前に来たときには天気がとても良かったので、トラックのそばに物干しロープを張って洗濯物を干しているのを目撃したりもした。お客さんに夢のひとときを与えるお芝居の裏側の現実感・人間臭さが、面白いと言うかなんというか。私は田舎者のせいか、どうしてもお芝居というものは「非現実」「夢の世界」「別世界」。ディズニーランドとでも申しましょうか、中には人が入っているのは判っているのだけど、ホントにミッキーマウスなんだと(いまだに感覚的に)思ってしまう。なので、ミッキーが洗濯物を干していた日には、これはなんともいえない気持ちになるのである。オモシロイのだけどね。←あくまでカタカナのニュアンスで。
文化会館の1階ロビーを入ると、休憩スペース兼カフェのピアノの周りで、地元の学生さん? が3人でミニコンサートをやっていた。この手の巡業を見に来る人は年配の方が多い。客層を考えて曲目を選んでいて、時代劇メドレー(暴れん坊将軍、水戸黄門、銭形平次)や「千の風になって」など演奏していた。おかげで待ち時間が短く感じられた。あんなとこでコンサートをやるとは、よいアイデアだ。たっぷり一時間半は聞いてもらえるぞ。・・・開場した途端に客がいなくなるけど。
パンフレットを買って、早々と客席に入ったら、真ん中あたりで目線の高さも良くて、近くも遠くも無く、出演者も芝居全体も見える席。ラッキー(^0^)、これは楽しめそうだわ。と思ったのが、まさかの地獄の始まりだったとは、その時私は思いもよりませんでした。
***
本当に面白いものは、新旧年齢関係ナシに面白い!
ということ。
どんでん返しの繰り返しで、とっても面白かったです。
役者も上手で、芝居も名作で、劇場全体が、
腹からドッと笑える場面が何度もあって楽しかったです。
第一部のショーは、みんなチョットずつという感じで
なんか食った気がしない。。。
名前は嘉島まつりだけど他の人も出さないといけないし
という大人の事情はわかるのですが
やや物足りない気持ちが拭えなかったのですが
第二部で大笑いさせてもらったので満足でした。
ショーは後半、と思っていたけど、この構成は正解でした。
小雨が降ったり止んだりという中途半端な天気の中、埼京線で戸田公園駅へ。ここは一度来たことがあるのだが、だだっぴろいホーム(さすが東京のベッドタウン)を歩いている時には、「駅からの道順を調べて来ればよかったなぁ」と、不安になった。が、駅を出たら案外憶えているもので、地図なしに文化会館にたどり着くことができた。
文化会館の搬入口には、大道具などを運ぶ大きなトラックが停まっている。以前に来たときには天気がとても良かったので、トラックのそばに物干しロープを張って洗濯物を干しているのを目撃したりもした。お客さんに夢のひとときを与えるお芝居の裏側の現実感・人間臭さが、面白いと言うかなんというか。私は田舎者のせいか、どうしてもお芝居というものは「非現実」「夢の世界」「別世界」。ディズニーランドとでも申しましょうか、中には人が入っているのは判っているのだけど、ホントにミッキーマウスなんだと(いまだに感覚的に)思ってしまう。なので、ミッキーが洗濯物を干していた日には、これはなんともいえない気持ちになるのである。オモシロイのだけどね。←あくまでカタカナのニュアンスで。
文化会館の1階ロビーを入ると、休憩スペース兼カフェのピアノの周りで、地元の学生さん? が3人でミニコンサートをやっていた。この手の巡業を見に来る人は年配の方が多い。客層を考えて曲目を選んでいて、時代劇メドレー(暴れん坊将軍、水戸黄門、銭形平次)や「千の風になって」など演奏していた。おかげで待ち時間が短く感じられた。あんなとこでコンサートをやるとは、よいアイデアだ。たっぷり一時間半は聞いてもらえるぞ。・・・開場した途端に客がいなくなるけど。
パンフレットを買って、早々と客席に入ったら、真ん中あたりで目線の高さも良くて、近くも遠くも無く、出演者も芝居全体も見える席。ラッキー(^0^)、これは楽しめそうだわ。と思ったのが、まさかの地獄の始まりだったとは、その時私は思いもよりませんでした。
***
本当に面白いものは、新旧年齢関係ナシに面白い!
ということ。
どんでん返しの繰り返しで、とっても面白かったです。
役者も上手で、芝居も名作で、劇場全体が、
腹からドッと笑える場面が何度もあって楽しかったです。
第一部のショーは、みんなチョットずつという感じで
なんか食った気がしない。。。
名前は嘉島まつりだけど他の人も出さないといけないし
という大人の事情はわかるのですが
やや物足りない気持ちが拭えなかったのですが
第二部で大笑いさせてもらったので満足でした。
ショーは後半、と思っていたけど、この構成は正解でした。
『その男、副署長』#7
2008.08.16 (Sat)
田舎から帰ってきました。
『その男〜』鑑賞記が長くなってしまいましたので、
コメントのレスにせず、独立した日記にすることにしました。
****
8月14日(木)朝のこと。
「今日ごろーなんだけど、勿論オリンピック見るよね。
そのつもりで録画予約してきたから、いーよ」
と(自分はオリンピック見る気満々で)言ったところ、
うちの母親は
「私はごろチャンが見たい!!
星野ジャパンはみんな調子悪いし、もういいよ」
とかのたまって、結局リアルタイムにごろーを見ることに。
夜七時から夕飯を食べて、台所で母と洗い物をしていましたら、
父親が「五分前だよ!」と教えてくれる始末(笑)。
母親だけでなく、父親も見たいんかい。
久しぶりに両親と並んでごろーを鑑賞いたしました。
「オッ出た出た!」
「あらー、ごろチャンイイじゃな〜い」
などと、私より盛り上がる両親・・・。
ごろーが映るたびに「出た出た」言わなくていいから。
最後のクレジットでも「出たっ」と反応してくれる父親。
正直、嬉しいけどね。
****
今回は、ツッコミ大会&感想大会で楽しませてもらいました。
京都に来た女の子が最初に出会ったスーパーの関係者を
あっさり父親だと思い込んだとゆーとこに
「ええええ?! 他にも社員おるやろ」から始まり・・・
「ごろーが社長なんてエラなったもんや」
「ごろーチャン社長さんに見えんわ」
「なんで?」
「私にとっては社長サンて、もっと世慣れたイメージなんや。
泥臭さというか叩き上げた感じというかナ、うまく言えないけど。
ごろチャンやと、固いかボンボンか、・・実業家ではないな」
「政治家ならいいの?」
「ソッチの方がいいな」
「言ってるイメージはなんとなく判る。
でもあの社長は親から継いだ三代目でなかったか?
苦労した感じが漂わなくてもいいんじゃないか。
私の場合は、タクシーのプリンスとやらが年とったら
あんな感じかなぁと思いながら見とったわ」
「完全に独断で賞味期限の改竄するのはおかしいやろ、
実は社長が指令を出してて、
死人に口なしでなすりつけたという展開は欲しい」
「確かにな。でも社長はごろチャンだから。
あの人は改竄を指示するような人間ではないぞ。
ごろチャンを使う限り、芯から正直な人になる」
「ごろーでもワルの演技することあるんだけど。
しかし、今回の芝居は善人の芝居だな」
「社長サン、そこで泣くか?!
泣くならもう少し前の、話をしてるトコから泣くやろ。
なんかタイミングおかしいわ」
「うーんそれは・・・」
・・・などなど。
やんややんやの一時間でした。
結論は、話的にはツッコミの余地が多々あるものの
ごろーの芝居はやっぱりステキで
ごろチャンはかっこいい、文句なしということでした。
ああよかった。
****
私個人のこと。
ここ二年あまりの間に見たごろーが時代劇ばっかりで、
超ひさしぶりの地顔拝見なわけですよー。
時代劇は鬘乗せててメークも濃いじゃん。
コンスタントにご尊顔を拝してるわけじゃないので、
変化が大きすぎて(殴)ショック受けるんじゃないかと
失礼すぎる不安を胸のうちに抱いていたんですよね。
なんつーか、嬉しさより不安が勝ってしまったとゆーか・・・
登場まで、すんごく緊張してしまいました(汗)。
でもね、登場したら、ああー、想像の範囲(こら)つうか
時代劇で見てんのと変わらなくて、ああよかった。
最初の対面が終わったら、後は心の重石が取れて楽しめました。
ごろー、素直にかっこいいじゃん。
あの社報の写真がステキで、欲しかったです(笑)。
『その男〜』鑑賞記が長くなってしまいましたので、
コメントのレスにせず、独立した日記にすることにしました。
****
8月14日(木)朝のこと。
「今日ごろーなんだけど、勿論オリンピック見るよね。
そのつもりで録画予約してきたから、いーよ」
と(自分はオリンピック見る気満々で)言ったところ、
うちの母親は
「私はごろチャンが見たい!!
星野ジャパンはみんな調子悪いし、もういいよ」
とかのたまって、結局リアルタイムにごろーを見ることに。
夜七時から夕飯を食べて、台所で母と洗い物をしていましたら、
父親が「五分前だよ!」と教えてくれる始末(笑)。
母親だけでなく、父親も見たいんかい。
久しぶりに両親と並んでごろーを鑑賞いたしました。
「オッ出た出た!」
「あらー、ごろチャンイイじゃな〜い」
などと、私より盛り上がる両親・・・。
ごろーが映るたびに「出た出た」言わなくていいから。
最後のクレジットでも「出たっ」と反応してくれる父親。
正直、嬉しいけどね。
****
今回は、ツッコミ大会&感想大会で楽しませてもらいました。
京都に来た女の子が最初に出会ったスーパーの関係者を
あっさり父親だと思い込んだとゆーとこに
「ええええ?! 他にも社員おるやろ」から始まり・・・
「ごろーが社長なんてエラなったもんや」
「ごろーチャン社長さんに見えんわ」
「なんで?」
「私にとっては社長サンて、もっと世慣れたイメージなんや。
泥臭さというか叩き上げた感じというかナ、うまく言えないけど。
ごろチャンやと、固いかボンボンか、・・実業家ではないな」
「政治家ならいいの?」
「ソッチの方がいいな」
「言ってるイメージはなんとなく判る。
でもあの社長は親から継いだ三代目でなかったか?
苦労した感じが漂わなくてもいいんじゃないか。
私の場合は、タクシーのプリンスとやらが年とったら
あんな感じかなぁと思いながら見とったわ」
「完全に独断で賞味期限の改竄するのはおかしいやろ、
実は社長が指令を出してて、
死人に口なしでなすりつけたという展開は欲しい」
「確かにな。でも社長はごろチャンだから。
あの人は改竄を指示するような人間ではないぞ。
ごろチャンを使う限り、芯から正直な人になる」
「ごろーでもワルの演技することあるんだけど。
しかし、今回の芝居は善人の芝居だな」
「社長サン、そこで泣くか?!
泣くならもう少し前の、話をしてるトコから泣くやろ。
なんかタイミングおかしいわ」
「うーんそれは・・・」
・・・などなど。
やんややんやの一時間でした。
結論は、話的にはツッコミの余地が多々あるものの
ごろーの芝居はやっぱりステキで
ごろチャンはかっこいい、文句なしということでした。
ああよかった。
****
私個人のこと。
ここ二年あまりの間に見たごろーが時代劇ばっかりで、
超ひさしぶりの地顔拝見なわけですよー。
時代劇は鬘乗せててメークも濃いじゃん。
コンスタントにご尊顔を拝してるわけじゃないので、
変化が大きすぎて(殴)ショック受けるんじゃないかと
失礼すぎる不安を胸のうちに抱いていたんですよね。
なんつーか、嬉しさより不安が勝ってしまったとゆーか・・・
登場まで、すんごく緊張してしまいました(汗)。
でもね、登場したら、ああー、想像の範囲(こら)つうか
時代劇で見てんのと変わらなくて、ああよかった。
最初の対面が終わったら、後は心の重石が取れて楽しめました。
ごろー、素直にかっこいいじゃん。
あの社報の写真がステキで、欲しかったです(笑)。
来週だ。
2008.08.07 (Thu)
予告にごろーのカケラもなく、
公式HPにも名前も顔もないけど(号泣)、
これは間違いない。
わたしはぁ、えーと、星野ジャパンを見ようかな。<おいおい。
いや、ウチの母親、星野監督大好きなんだ。
多分チャネルはそっちを向くと思ふ。
許せ、ごろー。
ちゃんと録画しておくから!!!!!
リアルタイムにはオリンピックを見てても勘弁してたも。
公式HPにも名前も顔もないけど(号泣)、
これは間違いない。
わたしはぁ、えーと、星野ジャパンを見ようかな。<おいおい。
いや、ウチの母親、星野監督大好きなんだ。
多分チャネルはそっちを向くと思ふ。
許せ、ごろー。
ちゃんと録画しておくから!!!!!
リアルタイムにはオリンピックを見てても勘弁してたも。
その男、副署長
2008.08.07 (Thu)
今日から録り始めまする。
来週号のテレビ雑誌を買ったけど、ごろーのごの字もない。
本当にごろー回なのかっっ?!
も〜〜怖いので、どう転んでもいいように毎週録りますっ!
来週号のテレビ雑誌を買ったけど、ごろーのごの字もない。
本当にごろー回なのかっっ?!
も〜〜怖いので、どう転んでもいいように毎週録りますっ!
花火大会
2008.08.02 (Sat)
今月は、日曜が休みなのですが、
花火に行くために土曜に変更させてもらいました。
天気良くてよかった〜。
友人を誘って、会場に行く途中の我が家に集合。
枝豆を茹でたり、おしぼりを作ったり、
なんやかや準備してから出かけました。
こんな時の買い食いは、楽しいからモチロンいたします!
でも枝豆だけは私が山ほど作って持っていくのが習慣なのです。
今年は茹でるの失敗。。。
鍋から上げるのがチッと遅れて、色が悪くなっちゃってい。
茹で具合はまあ許せる範囲だったけども。
今年はまた変わった花火が登場してました。
魚や☆の形をした花火を見たのは去年だったろうか。
今年は目玉焼きや、にこにこマークや、果てはドラえもんまで登場。
最初、にこにこマークで「おおっ!!!」となってたら
ヒゲが生えたものが上がって・・・・・・「なんだあれ???」。
そのうち誰かが「ドラえもんだー」と言ってくれました。
上下逆に上がることもあるし、ナナメから見たら何だか判らないし、
複雑すぎる絵は、花火にするには難しいようですね。
毎年の技術の進歩には驚かされます。
昔は花火というと牡丹としだれ柳くらいのもんだったよね。
私がしだれ柳が重なるようにガンガン上がるのが好きだったで、
今は地味なのか、全然見かけないのが寂しいです。
花火に行くために土曜に変更させてもらいました。
天気良くてよかった〜。
友人を誘って、会場に行く途中の我が家に集合。
枝豆を茹でたり、おしぼりを作ったり、
なんやかや準備してから出かけました。
こんな時の買い食いは、楽しいからモチロンいたします!
でも枝豆だけは私が山ほど作って持っていくのが習慣なのです。
今年は茹でるの失敗。。。
鍋から上げるのがチッと遅れて、色が悪くなっちゃってい。
茹で具合はまあ許せる範囲だったけども。
今年はまた変わった花火が登場してました。
魚や☆の形をした花火を見たのは去年だったろうか。
今年は目玉焼きや、にこにこマークや、果てはドラえもんまで登場。
最初、にこにこマークで「おおっ!!!」となってたら
ヒゲが生えたものが上がって・・・・・・「なんだあれ???」。
そのうち誰かが「ドラえもんだー」と言ってくれました。
上下逆に上がることもあるし、ナナメから見たら何だか判らないし、
複雑すぎる絵は、花火にするには難しいようですね。
毎年の技術の進歩には驚かされます。
昔は花火というと牡丹としだれ柳くらいのもんだったよね。
私がしだれ柳が重なるようにガンガン上がるのが好きだったで、
今は地味なのか、全然見かけないのが寂しいです。
| HOME |
