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肩こり中

2007.09.27 (Thu)

今週、ひどい肩こりの襲撃を受けている土下さん。
右手が上がりませぬぅ。
てゆーか正しくは、右手を上げると
「いたたいいたたいいたたいいたたい・・・おっしゃ」
とゆうことに。年寄り??

マッサージに行ってみましたが効果なし。
今日は湿布薬を貼ってましたが効果なし。

もしや、四十肩?!
それは違うようでした(症状を調べた)。ホッ。

それにしても動く度に「痛タ」なんて、屈辱です。

いっそ、認めない。(こら)
と言いたいところですが・・・・
肩をかばってたら腰まで痛くなってきたのでもう寝ます。
こんなんで京都行けるのかしらん??
22:35  |  その他  |  Comment(3)

チャングム(2)

2007.09.25 (Tue)

怒涛の勢いで中盤にさしかかり(^^;
毎日見てますからね。にゃー。
私のハマりっぷりに、会社の姉様も驚いてました。
以前、途中までしかレンタルしてない、と話した時、
完全版の放送が終わったら貸すよと言ってくれたのですが、
私の視聴ペースでは放送を追い抜きますです〜。
今日の#24は過渡期というか「つながり」な回でしたが
また明日から大きな波乱が起きそう。どきどき。

最近は妹とチャングム話で盛り上がっております。
チャングムは主役だから別格として、
「ハン尚宮(サングン)とチョンホ様が好き(はあと)」な妹と、
「チェ尚宮がイイ。ミン・ジョンホもかっこいいね」な私。
本放送時は着物・髪型・帽子などの外観で拒絶反応が出た私も、
見慣れるとなんとも思わず。むしろステキに感じたりして。

チェ尚宮は最初から悪役なのですけども、
家とか一族とか伝統とかを背負って、辛い生き方をしてるわけです。
最初はそんな人生は嫌だったのだけど、自分の宿命と諦めて、
受け入れた後は非情に生きるというキャラクターなのです。
他の仇役たちもそれぞれ背景が丁寧に描かれていて、良いです。
22:58  |  その他  |  Comment(0)

『風林火山』#37-38

2007.09.23 (Sun)

台詞なんてなくても、「ハッ」の一言でも、
出てきてくださるだけで重みとなるので余は満足じゃ。

あの全く揺れない、落ち着いた歩き方が
ステキなんだわ〜と思った今日。

****
『ミーシー』はとっくに届いてるんですがまだ見ていません。(汗)
大河もまだ続くことですし、『チャングム』もあるし。
いま慌てて観てしまうのはもったいないので、
思い切って後回しにして、落ち着いて楽しみたいと思います。
23:40  |  ごろー  |  Comment(0)

チャングム

2007.09.17 (Mon)

私はまだ見ていないのですが、昨日の『風林火山』、
久しぶりにごろーが出てたみたいですね。
アクセス数で判る、大熊サンの出現(^^)。

私ったら『風林火山』を見ないで『チャングム』見てました(爆)。
見始めたらハマってしまって〜〜〜。
妹が『冬ソナ』よりハマッたって言ってたのは本当だわ。
毎日ごはん時に一話見るのを楽しみにしているのですが、
いつも「さあどうなる?!」ってとこで終わるので、
次話を我慢して翌日に回すのに苦労を要します。
妹が再見したいらしいので、誕生日プレゼントにしようと
○ピーしながら見てます。一石二鳥(悪)。

迂闊に見始めてから気づいたけど、全54話もあるんだって。
50分×54話・・・・長っ。
四分の一見た感じだと、男性キャラは全然出てきませんね。
女官の話だから当然なのかもしんないけど。
朝鮮王朝の資料は残ってないようで、
衣裳にしても1900年代の数少ない資料を元に作ってるんですって。
舞台は1500年代なんですが。。。
オマケのチャングム豆辞典を見ても、NHKのHPを見ても、
日本の時代劇程度の時代考証がなされてるのかどうか妖しい。

大金かけて糞マジメに作った大作はどうか知らないけど、
中国・韓国で普通の人気俳優が出て大ヒットした時代劇ドラマは
コスプレ現代劇と割り切って見たほうがよいのでは?
私は中国や朝鮮の歴史とかそういう知識は全くないのだけど、
日本の時代劇ファンとして、アッチのはどんななのかなと思って
妹に中国の大ヒットドラマを見せてもらったことがあるのね。
英語字幕もなくて、教えてもらいながら見たの。
日本の時代劇と比べて殺陣も衣裳も全然でガッカリしたもん。
日本の時代劇の伝統って、「重さ」なんだってその時判った。
重厚さじゃないの。単なる重力の感じ。
中国の時代劇は軽やかだったな〜。実際、人が飛んでたしね(^^ゞ
殺陣は細かいカットのつなぎ+早回し。剣先の映像だけかよ! みたいな。
タイトすぎる製作スケジュール(中国では新作を毎日放送するんだって)と、
役者が立ち回りできないからってのもあるんだろうけど。
どっちが良い悪いじゃなくて、
日本の時代劇とアッチの時代劇は思想が全然違うみたい。
「日本のと比べるとガッカリするね」
「そういう目で見たらね。別物だと思わないと」
と、その時妹と話したもんです。

しかし、面白いです!
うっかり見ると虜になりますぞ〜。ご用心。
13:23  |  その他  |  Comment(0)

東京の地下霊場

2007.09.15 (Sat)

今日はサークルで、以下のルートを散歩。
お岩稲荷〜中目黒八幡(東京名水あり)〜祐天寺〜轟渓谷〜玉川大師
散歩と言っても電車やバスで間を繋いでいましたが、
今日は暑かったので結構くたびれました。
九月になって日焼けするとは〜。折角白く戻ってきてたのに。

玉川大師

玉川大師には地下霊場があって、100円払って入ると、
四国巡りを一度したのと同じご利益があるんですって。
ほんまかいな。妖し〜。ご利益はともかくとして、
みんなで一人ずつ入って肝試ししました(^^)。
まったくの闇の中を手探りしながら進むのはドキドキでした。
足が進まないもんですね。いやはや。
ちょっとしたアミューズメントパークで盛り上がりました♪
23:24  |  その他  |  Comment(0)

ピーターVS池畑慎之介(3)

2007.09.06 (Thu)

※この芝居の感想は全面的に改稿中。
(1)(2)が完成。(3)これはまだです。


太賀さんのこと。
今回は殺陣師も兼ねてやってらしたんですよ。
普通の殺陣師の先生は巡業なんかについて回ることは
ないのだそうですよ(そりゃーそうだろうね)。
だから旅の途中で、殺陣が最初の形からだんだん変わって
くることはよくあるんだそうです(そりゃそうだろうね)。
なので今回のように、先生兼出演者という立場の人が
ずっとついて回ってるのは、
毎日舞台の広さが変わるのにも対応できるし
途中で立ち回りを直すこともできるし、
それって出演者にも(何より)お客さんにも良いことだよね。
と普通に思えますよね。二役こなす方は大変でしょうが、
しかし太賀さんにとっては殺陣は生き甲斐でしょうから(推測)
大変ながらもさぞかし幸せだろうな〜と思いながら観ました。

それにしても、私は殺陣師の仕事ってのが判っていなくて、
「先生、お願いしますよ」(ガラッ)
みたいな感じで、呼ばれた時だけ出て行って殺陣だけつけて
帰ってくるイメージを、ずっと勝手に抱いていたのですが、
どうもそうではないみたいだと最近判ってきた気がします。
京都に行って時代劇スタッフの話を聞いたり、
サークル等で監督や脚本家や役者の話を聞いたり、してるうちに
彼らがどれだけ周囲を見てるのか、どれだけ全体を見ているのか、
どれだけ色々考えて仕事しているのかが実感として判ってきて、
ああ、太賀さんもすごい仕事をしてるんだー、って。
本当に申し訳ないというか今更恥ずかしいのですけども、
やっと彼のすごさが判って、尊敬の眼差しになりました。
00:10  |  お芝居  |  Comment(0)

ピーターVS池畑慎之介(2)

2007.09.05 (Wed)

他には、大好きな英太郎さんも出てらっしゃいました。
お蔦の先輩女郎役で、愛らしさも備えていて、
新田純一をコツンと下駄で蹴飛ばして「きゃ〜」って
逃げるのが可愛くてたまりませんでした(はあと)
お蔦との別れの場では、別れの寂しさの中に気丈さ、
女郎として生きる辛さの中にたくましさを滲み出して、
やっぱり英さんイイです〜。ますます好きになります。
最後の引っ込みで、歌を口ずさみながら去る途中で
「ウッ・・・」となって、堪えて振り返り、「あば〜よっ!」
とやる、あの間がなんともいえず。。。


見る前、今頃『一本刀土俵入り』? と思ったことは否定しません。
が、面白かったんですよ〜。
今の時代に地味だけど、気持ちは伝わってくる芝居だから。

後半のショーはピーターの毒舌トークが面白くて楽しかったです♪
ちょっと短かったような・・・もっと見ていたかったな〜。
55歳(!)という年齢を感じさせない衣裳とダンスでした。
ピーターって、服もメークも仕草も声も歌も女性みたいなのに、
歌の時々にチラッと覗く地声の低さが、ぞくっとさせますね。

01:05  |  お芝居  |  Comment(0)

「シャイヤ」

2007.09.04 (Tue)

PCから接続している方限定ですが、
下のURLクリックしてみて。
(MOBILEはNGです、ごめんね)

オンラインゲーム「シャイヤ」公式サイト
http://www.shaiya.jp/


すご〜〜い!! メチャクチャかっこいい〜〜〜〜!!!
なんつー痺れる声を出してくれるんだごろー(照)。
んも〜聞いてて照れまくってしまったではないかあ。
大興奮。耳元で言ってほしい(をい)。
さっすが天下の大橋吾郎様。最高です!!!
00:59  |  ごろー  |  Comment(1)

ナショジオの結論

2007.09.03 (Mon)

他に書かなきゃいけないこともあるのですが
何がどーなってんのかの収拾が先。
ひーさま&姐さんごめんなさい(名前略しすぎ)。

結論だけね。

●『プレデター 生存者』の件。
これはまだ放送されてません。放送日は現在未定。
↑は仮題で、放送時のタイトルも不明です。
ジャンルとしては、こないだの『最強のプレデター』みたいな
動物番組だということだけは判っております。
私も間違えたくらいなんですから(笑)
ご覧になる方はそれを参考にして当たりをつけて下さい。
私は草臥れちゃったのでもういいです。○| ̄|_

●フェラーリのDVDの件。
姐さんが「これはごろーなの?」と訊いて下さった
『フェラーリ スーパー・ファクトリーのすべて』
ですが、これはごろーとは関係ありませんでした。

雑誌・DVDを出しているのは「日経ナショナルジオグラフィック」、
CSは「ナショナルジオグラフィックチャンネル」で、これらは別会社です。
日経のDVDは、CSで流した番組を持ってくることもあるのですが、
CSと関係ないものも多いそうです。今回のも全然別番組だとか。

色々番組に入ってもらって新車を宣伝しようとしてんじゃないのん?
内容そっくりで紛らわしーんじゃ〜。
23:48  |  ごろー  |  Comment(0)
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