『風林火山』

大河ドラマのムックの下巻を立ち読み。
ごろーちゃんは載ってなかったので、買わずにおきました。
こーゆー割り切りって大事だと私は思います。

ごろーは#30から登場の予定。
楽しみに待ってま〜す。

『おんな太閤記』

昨日、演舞場で夜の部見てきました。
見る前は全く食指が動きませんで、
でも、ま〜太賀さん出てるし・・・・・・・・・・・・
半分義務感みたいなもので行ったわけですが(こら)、

見たら、も〜〜〜良かったよ〜〜〜☆★☆

見る前の印象と見た後の気持ちが全然違うの。
こんなに気持ちが入るとは思わなかった。
すごい、一幕目の終わりから泣かせる泣かせる。
ライト点けるまでの間を長くして欲しかったです。

で。
太賀さんだけでなく池上しゃんも出てらしたんですよ〜(はあと)
太賀さんて誰? な方はこちら▼を見ていただくとして、
http://park19.wakwak.com/~daigo/p/taiga.html
池上しゃんて誰よ?? な方のために少しだけご紹介。

池上しゃんはフルネームを池上尚吾さんといって、
人懐っこい笑顔と優しい人柄の癒し系の役者さんです。
顔見るだけで心がふわ〜って温かくなるので、大好きなんです。
まったくもってミーハーなワタクシは、
終演後に一緒に写真撮ってもらっちゃいました〜(照)。

彼は立ち回りの技術を買われることも多いようですが、
とくに馬に関しては馬術指導もできるすごい方なんですって。
『ラスト・サムライ』では日本から数百人の殺陣ができる役者が参加
してますが、その中でもほんの二十人ばかしのスタントの一人として
活躍されたとか。アメリカではスタントマンは尊敬されてて
ふつうの役者よりもずっと大切にされるそうですね。
次回の舞台のご予定を教えてもらったのですが、遠いですぅ(泣)。
この冬公開の映画『椿三十郎』にも出てるんですって。
ちゃんと判る役だそうなので、映画に行くことにしました。

続『水戸黄門』

そんなに見なくても・・・ってくらい見直してしまった(照)。
クールなごろーがかっこいいのは当然だけど、
「よしっ、出向くとするか」 て、ウキウキしてる原口剛も好き〜(^^)

『水戸黄門』

ごろーは単純な悪役になる気はサラサラないもよ〜(笑)。
自分に不利となるや原口剛も裏切りそうな顔してたもんにゃー。

もちろんそんな深い展開はないのだけど、
そういう話にもなるんじゃないかと思わせてくれました。


>姐さん
私より早い感想さんくす!!

『水戸黄門』予告

久しぶりに一話丸々真面目に見ました。

やっぱし予告にごろーは映ってなかったです。
次から風車の弥七が出てくるから、
そっちが前面に出てくるよね〜。
判ってたけど、判ってたけど、しょぼーん。。。

いいもん!
先延ばしした方がもっと嬉しくなるんだもん!

ダ・ヴィンチ展

今日は東京国立博物館に
「レオナルド・ダ・ヴィンチ 天才の実像」展を見に行きました。

ウフィッツィ美術館の「受胎告知」が来てる!
というのが目玉だったのです。

が・・・

「受胎告知」しか来てませんでした!!(笑)

第一展示館が「受胎告知」おんりー。長蛇の列。
第二展示館が複製と復元と模型と映像。本物はひとつもナシ。
いや、模型は面白かったんですけどね。

「受胎告知」は入り口で持ち物検査ありの物々しさで、
警備員が「立ち止まらないで下さい!」って
牛歩作戦でネバる観客を追い立てるんですよー。
見た気がしないって。

結局、残った時間に閑散とした常設展で
ガラスを舐めるようにつくづくと見た南蛮屏風、
小早川秀秋の陣羽織(どこかで見たと思ったら大河ドラマだ!)、
鎌倉時代の薙刀(刃が刀のように細いのが鎌倉時代の特徴とか)
の方がよっぽど印象に残ってたりして。

*****
昨日は、江戸の風水スポットを縦横に駆け巡る陣取ゲームに参加。
五色不動、鬼門・裏鬼門、北斗七星などから選ばれた場所のうち
「四谷〜目赤不動〜洗足池の弁天島〜目黒不動〜将門の首塚〜四谷」
という滅茶苦茶なルートを辿って散歩してきました。
企画&準備した人は本当に大変だったと思います(感謝!)。
その分、とてもとても楽しかったです〜☆
そういえば『大江戸魔方陣』なんて本もありましたよね。
これを機に、一寸その手の本も読みたくなりました。

ごろー祭?

鷲生さん出演作を二週連続、
「あっ・・・」(@11時過ぎ)をやってしまったので、
来週&再来週の『水戸黄門』を早々と予約しました。
来週は、予告編です。
写らないとは思うんですけど、一応録っとくんです。
予告編は再放送しませんもんね。

*****
『風林火山』が公式に出てきましたね。
ごろーがご出演です。
ゲストで、夏ごろの放送に出てきますよん♪
お楽しみに☆

今年の大河ドラマは質が良くて面白くて、
出演者もイイ役者ばっかりで、見ごたえ十分。
私も#1からずっと楽しみに見てます。
そんな作品でごろーが見れるなんてシアワセ〜
どこまで贅沢なドラマになるんだ、『風林火山』。

見てなかった人は今週末から参戦ぢゃ。
一回二回集中して見れば、まだ間に合うと思いますよ。
だいたい上杉謙信がこれからなんですから。

▼大河ドラマ公式サイト
http://www3.nhk.or.jp/taiga/

*****
も〜、ごろーの新作情報だらけでエライことになってます。
ごろーにまみれて死ぬかも(それはイヤ。<をい)。
も少し小分けに来てくれればいいのにねぇ。

でも、そうこっちの都合は見てくれず、
いつも津波みたいに一時に来ちゃうんですよね。

こんなに団子で来たら、
ひとつひとつの「嬉しい」の濃さが薄くなっちゃうみたいで
なんか勿体無い気がするんですよー。
嬉しいんだけど悲しいんですよー。
ゆっくり一個ずつ喜びを噛み締めたいのに。

ごろーの吹替映画 其ノ二

先月お知らせした『善き人のためのソナタ』のDVDも
まだリリースされていないのにアレなんですが、
ごろーの吹替映画がもう一つ、夏にDVDリリースされまする。

『大きなお友達ミーシー』(Mee-Shee, the Water Giant
という、親子の心のふれあいを描いたファンタジー映画です。

この作品は日本公開されていないようなので、
どうしても規模は『善き〜』よりは地味な感じになるんですけど、
その代わり、いきなり主役だそうです。

すごいじゃん!!

『善き人〜』ではごろーは脇役ですけども、
それで実力を認められたってことなんでしょうかしらねー。


で、Water Giantって何よ?

ネッシーみたいな怪獣。(by 吾郎氏)

・・・・えっ?(笑)

私は事前の予備知識は持ちたくないので
情報収集はしない主義ですが、
流石に今回は海外の映画サイトを見てみました。
チラッとね。

そしたら、あー。安心しました。
低予算だけど、心温まる良質のファミリー映画、なんですって。
地味だけど実力のある役者が物語にリアリティを持たせてくれ、
作品が安っぽい怪獣映画に陥るのを防いでいる、云々。
怪獣が出てくると言われると「いかにもちーぷなB級映画」を
想像してしまいましたが、そんな代物ではないようですよ〜。

正直、初めてタイトルを聞いた時には
「怪獣映画?? ちゃちそー。おもしろくなさげ」
って、イメージだけで思っちゃったんですが(失礼!)、
情報収集してみたら、印象がガラッと変わりました。

しかも主役の役者さんがごろーと同い年で(^^)
なーんか嬉しくなっちゃいました。

CMげっと

千葉県民の同僚に頼み込んで
『ニ●ースC-M●STER』を録ってもらいました。
失敗しててもいいから、二回分を機械的に録ってくれればOK、
くれぐれもCMカットだけはしないでね(笑)、と。
念のため二回チャレンジしてもらって良かったです。
一回目は思い切り失敗してますが
二回目はちゃんと録れてました。バイク編げっと。
ありがたやありがたや。
美味しいお菓子でもお礼に持ってこ♪(^▽^)

しかしよりによってDVD-Rに焼いてくれました。
         あう。
ニュースの真ん中あたりの30秒にしか用がないので
そこだけ取り出したいのだけど。。。Rですかあ。

でもそう簡単には諦めないのだファンは。

夜中にぐれーなそふとを落としてきて頑張っちゃいましたよ〜。
以前似たよーなことを試そうとした時はワケ判んなくて
「あー私にはダメだ。向いてない」と放り出したものですが、
今回は、相手がごろーとなるとヤル気が違うみたいで(笑)
なんとかCM部分の取り出しまではたどりつきました。
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時代劇と箏とテニスが好きな、大橋吾郎ファンサイト管理人による雑文。サイトもよろしくお願いします。

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